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本日の結果 2022-11-30

前日のダウは+3でナスダックは-65でした。日経は-100より少し下で始まり-150ぐらいまで下げてから-100付近に戻っていました。 昨日持越ししたAbalanceが上昇せず前場安値を割り込みそうなところで損切り。持ち越しは意図したもので、デイトレを手仕舞えなかったからではありません。シミュレーションをした上である程度の期待値をもって持ち越したのですが、寄り付き直後に薄利を取れるところを逃してしまい残念です。 後場にアルメディオが急落しているところを拾って1ティック上で利確しました。このところ12連敗しているので、とにかく利確しようと1ティックだけ取りましたが、せめて2ティック取ればよかった。あとから見れば7ティックぐらいとれたのですが、まず利確できる精度を高めてから値幅を取れるように考えたいと思います。 3856 Abalance 買い -¥12,976 7859 アルメディオ 買い ¥960 合計 -¥12,016

本日の結果 2022-11-29

昨日のダウは-497, ナスダックは-176で、中国のデモなどが原因だとか言われていましたが、ここから下げトレンドにならなければいいな。日経は-200ぐらいから始まって、-140ぐらいまで戻しました。 今日もまた損切りさせられて、その後反発するという4日連続同じことをさせられました。あらかじめ指値を置いておくのは止めて、安値アラートが鳴ったのを見てから板を見て買おうと考えていたのに、また手抜きして指値を置いてしまいました。少し下めに指しておけばいいだろうと思ったのが運のツキで、そこからまたちょうどいい具合に損切りをさせてから上昇するというパターンです。そこから反発するのも4日連続ですね。 あらかじめ指値を置いておくのはどうやら間違いのようなので、これからやらないようにします。今のところ考えつく対策はそれぐらいかと。 4260 ハイブリッドテクノロジーズ 買い -¥11,560

本日の結果 2022-11-28

先週末のダウは+152, ナスダックは-58でした。日経は-70ぐらいで始まり、一時-200ぐらいまで下がりました。中国でゼロコロナ政策に反対するデモが起こったりして香港市場が下がっていることが影響したようです。 今日もさっくり刈られて終了しました。先週は1日も勝てず、同じようにさっくり刈られていたので、今日は刈られないように安値で買おうと思って直近の安値で指値してたギフティがあっさりと貫かれて損切りさせられました。 例によって、その後上昇し利益が出るレベルまで反発してました。損切りして負けているなら損切りせずに待てばいいじゃないかとも考えるのですが、損切りしないときに限って暴落して損失を広げるに決まっているので損切はしなければなりません。 損切り幅を広めにとっておけば損切りラインにかからずに反発するのではないかとも考えても、損切幅を広げたときに限って大き目の損失で損切りさせられてから反発するので、損切り幅も今まで通りの方が良いでしょう。 ということは指値を置いておくよりも、買おうと思ったところからさらに損切ラインまで下がったところまで待ってから買わなければならない、ということになります。 なんにせよ早く連敗を止めたい。 4449 ギフティ 買い -¥10,080

本日の結果 2022-11-25

昨日はアメリカ市場は休みでした。日経は-20ぐらいで寄り付いて急速に-80ぐらいまで下げました。 指標の下げの煽りを受けたのか知りませんが、寄り付き直後に買ったChatworkは速攻で下げで速攻で損切り。ここのところ寄り付き直後に指標が一旦急速に下がるという動きをするからいきなり負けるのかなぁ。理由はどうあれ昨日に続いていきなりの損切りは痛いです。 損切りしたあとで買値を超えていたので、買い上がってくることは間違いはなかったのですが、問題はタイミングです。しかし、間違っていたのはタイミングだけということが何度も続いていることから、トレードの手順の中にタイミングを間違えてしまうような工程が含まれていると考えなくてはなりません。 たとえ後からでも上昇に転じる期間があったので、上昇期待のある銘柄を選んだことは正解だった。が、その銘柄を買うタイミングとして十分に下がったタイミングを見極める手順がなかったか、あるいはタイミングを見誤ったかです。 正直な所、タイミングについては十分に注意を払ってきてなかったことは確かなので、買いを入れる手順にタイミングを見計らうステップをどのように入れるかという課題に取り組む必要があります。 4448 Chatwork 買い -¥18,920

本日の結果 2022-11-24

昨日のダウは+95上昇し、ナスダックも+110上昇しました。日本が祝日だった間の上昇分も合わせるとダウは+300以上も上昇していたので、日経も+300ぐらいギャップアップしました。 ギャップアップの日は勝てないから辛いなーと思っていましたが、寄り付いてから買いが強くなる銘柄を探しました。 円谷フィールズホールディングスを買ったのですが、瞬殺されました。しかし、損切りさせられてからは上昇していたのでタイミングが間違っていたのだと思うことにします。ブレの大きい寄り直後には安く指値しないとやっぱりだめなんだと、再確認するために授業料払ったようなもんです。結局指数の日に勝ててないんですが。 それ以降はシミュレーションだけやることにしましたが、9勝4敗で10%ぐらいのプラスになったので、寄り付いてから買いが増える銘柄の方が期待値が高いのかもしれません。捕らぬ狸の皮算用ですが、指数がプラスの日には例えシミュレーションでも利益になっていなかったので、期待値のある手法に近づいたのかもしれないと思います。 2767 円谷フィールズホールディングス 買い -¥11,080

本日の結果 2022-11-22

昨日のダウは-45で、ナスダックは-121でした。日経も下がってくれたら楽に始められるかなと思ったら、+180ぐらいギャップアップしてずっと同ぐらいのところでもみ合っていました。 指数が上昇すると負けるので負けましたが、しかも全敗でした。日経は高くもみ合っていたものの、マザーズ指数は寄付き後に上昇して15分後にはジリ下がっていったので、そのトレンドに負かされたのかもしれません。 昨日は、損切りさせられた後に上昇していった銘柄も多かったのでタイミングが悪かっただけだと言い訳することもできましたが、今日は損切り後に買値を回復していたのはタムラ製作所だけで、買い板の多さを見て買う方法が全く通用しなかったことになります。 しかも、シミュレーションでも全然利益にならなかったので、何か根本的にトレンドが変わったのか、あるいは休日前で売買動向が違うのかもしれません。 シミュレーションではうまく行くけど実践ではだめだというのであれば、銘柄選考が合っているけど売買方法が間違っているとの見方が成り立ちますが、両方だめであれば根本的に採用している手法がダメだということになります。 今は、板を見てからチャートを見て判断をしているけど、値動きを見てから板を見て判断するという手順の方がいいのかどうか考えてみます。 6613 QDレーザ 買い -¥1,740 4235 ウルトラファブリックス・ホールディングス 買い -¥8,440 4443 Sansan 買い -¥8,960 5038 eWeLL 買い -¥12,000 6768 タムラ製作所 買い -¥8,690 2936 ベースフード 買い -¥11,140 合計 -¥50,970

本日の結果 2022-11-21

先週末のダウは+199でナスダックは+1でした。日経は+60ぐらいで寄り付いたのですが、10時にはマイナスに転じました。その後-20ぐらいまで下落してから前日終値近辺でもみ合いになりました。 指数が寄り天っぽかったことも災いしたのか、いきなり冒頭の3トレードは損切になりました。どれも、もう少し待ったてから安値を拾えば利益になったのかもしれません。しかし、ハイブリッドテクノロジーズはどんどん売りが増えて行ったのでさっさと売って正解でした。 その後M&Aキャピタルパートナーズを薄利で売らせてもらって、QDレーザは早売りでした。頑張ってホールドすれば大きな利益になったでしょうが、もみ合ってるところだったので、ある程度の利益を確保するしかなかったです。 今日は6トレードまで頑張ってみようと計画していたので、東邦チタニウムを買ってみましたが、すでにピークで出来高を作った後だったので反発しませんでした。 今日一日で先週の利益を全部吐き出す形になりましたが、買いがあると見込んだところではごまかさずに買えたので、それは良かったと思います。損切りした後で上昇した銘柄についてはタイミングを見極める判断を見直すようにしようと思います。 5031 モイ 買い -¥8,480 2980 SREホールディングス 買い -¥8,440 4260 ハイブリッドテクノロジーズ 買い -¥9,640 6080 M&Aキャピタルパートナーズ 買い ¥560 6613 QDレーザ 買い ¥6,560 5727 東邦チタニウム 買い -¥8,840 合計 -¥28,280